11・12月は繁忙期ってことで祝日休みなしのすけろく
ですorz
さて、今回は当ブログでは恒例となりつつあるホンダの
季刊誌「ホンダ マガジン」について。

2009モーターショー特別号。
特別号だからなのか、それとも単なるコスト削減なのか
ひとまわり小さくなって登場です(ぉ

「
ないものをつくれ。」
いかにもホンダには本田宗一郎イズムが流れていることを
印象づけるようなことを言ってますが、最近のホンダって
なんかつまんないんですよねー。

そんなホンダでもちょっと気になったのがコレ「
U3-X」
ASIMOの技術を応用した自立走行できる一輪車です。
まだコンセプトモデルってことで、このまま市販される
のか、それとも違った形で商品化されるのかわかりませ
んが、実用化を期待したいモデルです。
EV-Nや
SKYDECKにも格納できるみたいだし、21世紀
の
モトコンポ的な存在になるかもしれませんねー。
でもこれ、バッテリー切れたらコテッと倒れたりしないん
だろうか…。


「
VFR1200F」
VFRは好きなバイクの1台。
ただ、今回のデザインは新しさを感じますが、個人的に
はあまり好みじゃないですね。数あるデザインスケッチ
からホンダらしくないものを採用したとのことですが…、
最初見たとき
BMWかと思ったw
プロアームとトルネードタイプのリアホイールが識別ポイ
ントですかね。
技術面では二輪車初デュアルクラッチトランスミッション
を採用。四輪車ではVWの
DSGとかでおなじみですが、二
輪車では未採用だったとは意外でした。
【関連記事】
季刊誌対決?Honda Magazine【2008秋号】Honda Magazine【2009夏号】【私 信】☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
●拍手&コメントありがとー♪>タッコさん
正解!
よくわかりましたねーw
>***さん
あと、靴もお忘れなくw
>****さん
急に寒くなりましたね。
メッセージもちろんOKですよー。
これから先の未来。
明るくしたいホンダです。
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